4/17の午後から移動を開始。
往路は軽井沢から一般道で東京まで移動、復路は東京から練馬IC→碓氷軽井沢ICへ移動し、一般道で軽井沢方面へ。
気になったのは長野県から群馬県へ側へ抜けた時、道でいうと峠から山を下った直後にガイガーカウンターの数値が上昇したことです。
帰りも碓氷軽井沢ICで降り、一般道を通ったのですが、山に向けて登り道を走る際、やはり一時的に数値は上がりました。
※車は一時的な換気を除いて、基本はエアコンもつけず、常に閉切の状態。それでも車内のガイガーカウンターの数値は0.20〜0.25μSv/hを表示。10分平均の数値なので、データ上は0.25μSv/hを示していませんが、一時的に数値が上がっていることがわかります。
関東圏を走った感想としては、走っていて考えていたよりも数値が低いところがありました。
平均すると、現時点では平地の関東圏よりも山を越えなければならない長野県の方が少しだけ数値が低いようです。
いままで長野→東京間は新幹線を使っていましたが、車で走るほうがリアルに数値がわかりますね。
